明けましておめでとうございます。
昨年も多くのお客様にご利用頂き感謝申し上げます。
2026年も、この場所で必要とされる店舗となれる様、更に高みを目指します。
引き続き変わらぬご愛顧を賜ります様お願い申し上げます。
新年は1月4日から営業しております。
本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。
株式会社トムズ 社員一同
昨年も多くのお客様にご利用頂き感謝申し上げます。
2026年も、この場所で必要とされる店舗となれる様、更に高みを目指します。
引き続き変わらぬご愛顧を賜ります様お願い申し上げます。
株式会社トムズ 社員一同
大変お待たせ致しましたm(__)m
お問い合わせやご要望の多いアンドロイドスマホの新品未使用品が再入荷いたしました!
前回に引き続き全て1点ものですので早い者勝ちになる事に違いは御座いません。
繰り返しですが、どれも1度も使用していない完全未使用品です。
誰も使用していませんので、もちろんバッテリー容量は100%です。
スマホの中古端末の規定では新品で箱からも出さずに店舗での動作確認さえも行ってない商品が『S』ランクとなりますが、今回の商品は全て1度は箱から出して動作確認のみ行っております。故に『A』ランク商品となりますが、むしろ確認済みですので安心してご利用頂けます。(画面の保護シートなどは剥がしていません。)
しかも全商品SIMフリーですのでホボ全ての人がそのままご利用になれます。もちろん販売時にお客様のSIMカードでも動作確認致します。
是非、店頭でご確認下さい。(≧▽≦)
ご来店を心よりお待ちしております!
スマホの相談窓口 0896-59-1062
新宮町の「道の駅霧の森」で第7回「霧の森 秋の収穫祭」が11月2日(日)に開催されます。
色づく山々と澄んだ空気に包まれながら、美味しいグルメや楽しい催しを楽しめるこのイベントは、毎年大賑わい!
入場無料で、家族や友人同士はもちろん、ひとりでも気軽に参加できるのが嬉しいポイント。
自然と歴史に包まれた新宮町で、心に残る秋の一日を過ごしてみてはいかがでしょうか。
この収穫祭の目玉は、四国全域から選りすぐりのグルメと特産品が集まる「霧の森マルシェ」!
「四国のまんなか」をテーマに、新宮町だけでなく、今治市・松山市・高知市・まんのう町・上勝町といった四国各地から多彩な店舗が特別出店します。
地元高校生による新鮮な野菜や、霧の森でしか味わえない限定スイーツ「チャッフルサンド」も見逃せません!
また、地元の老舗和洋菓子店も初出店し、午後のチーズケーキや黄金まんじゅう、本わらび餅など、甘いもの好きにはたまらない。
美味しいグルメのほかに、農産物や旬のフルーツ、手作り雑貨が並ぶので、欲しいものがたくさん見つかるはずですよ♪
さらに、今年は「日本三大秘境」と呼ばれる宮崎県の椎葉村から特別ゲストとして地域おこし協力隊が参加!
希少な特産品も販売します。
ステージではフラダンスやよさこい演舞、モザンビークの伝統的な楽器「ティンビラ」の演奏、カプラナ衣装体験も。
秋の味覚やハンドメイド雑貨も集う霧の森マルシェで、お腹も心も満たしてみてはいかがでしょう。
2025/11/2(日) 9:00〜15:00
会場:霧の森イベント広場
内容:霧の森マルシェ(農産物、フード、スイーツ、雑貨の販売)
コケ玉つくり体験(赤石山草会)
手揉み茶体験(脇製茶場)
スタンプラリー
蛇口から新宮茶「ちゃぐち」体験
新宮茶スタンド
ステージ:
10:30〜 フラダンスショー
12:00〜 よさこい演舞①
13:30〜 ティンビラ演奏体験
14:30〜 よさこい演舞②
14:50〜 もちまき
新宮町は、土佐藩の参勤交代や坂本龍馬も歩いた歴史ある土佐街道が残る、自然と清流に囲まれた町!
四季折々の美しい風景が広がり、秋は紅葉が山を彩り心を癒やしてくれます。
銘菓「霧の森大福」や新宮茶スイーツが楽しめる菓子工房、新宮茶専門カフェ「茶フェゆるり」、茶そばやおぼろ豆富を味わえるレストランなど、食の魅力も豊富♪
さらに2025年3月には泉質抜群の温泉「霧の森交湯〜館」がリニューアルしたので、温泉も楽しんでみてはいかがでしょうか。
道の駅霧の森は高知道新宮インターからすぐとアクセスも良好。
イベント当日は、霧の森内の施設もぜひ合わせて訪れてみてくださいね!
そして是非、当店にもお立ち寄りください(^^)v
お待ちしておりますm(__)m
スマホの相談窓口 0896-59-1062
永らくこの業界に居ますとお客様の使用状況を拝見し「勿体ないな~」とか「本当にご自分で選んだプランなのだろうか?」と思うことがよくあります。
例えば、これまでガラケーを使用してたけど、なんとなく店員に勧められるままスマホに機種変更した人や高齢者の方などは殆どインターネットを使用してない(実質LINEの受信だけなど)にも関わらず『使い放題』のプランになってて1万円近い基本料金を支払っている人も数多くいらっしゃいます。(理由は概ね想像つきますが、あえてこの場では触れず後で少しだけ言及します。)
しかしながらこの様なスマホの使い方を他の話しに例えるならば、とても小食の方が毎食、食べ放題の店舗で食事をしてる様なものです。元など取れる筈がありません。
もちろん食事に関してはご自分の胃袋を把握できるのでこの様な事をする人は居ないでしょうが、ことスマホに関しては理屈が分からず言われるがままに契約してしまいそのままになってる人も少なくありません。
実際にご年配の方の使用データ量を拝見すると1ギガ以下の方が大半ですし、更に半数ほどは0.3ギガ程度 要するに全くインターネットは使用してなくてアプリの更新時にデータを使用している程度です。
その方々はどちらかと言うと『通話』の為にスマホを使用しているので大容量のデータなど必要としていません。
ですが、契約内容が理解できず店舗で言われるがままに契約して無駄に大きなプランに加入し毎月多くの出費を余儀なくされてる方が多いのが現状です。
少しだけ理由を語りますと各キャリアの携帯ショップは『使い放題』のプランを販売した割合が店舗で販売した全体の数の一定数以上に達しないと手数料が激減するからに他なりません。
この制度はもちろん各キャリアが定めていますのである意味、受け身のショップも被害者側とも言えますが、売り上げの為に末端のお客様に不必要なプランを推奨しているという点では共犯者とも言えます。
斯く言う当社もこれらの制度に嫌気がさして大手キャリアの取り扱いを止める決断に至ったのも事実
ここまでお読み頂けたならば現在取り扱っている『ピカラモバイル』が、これらの施策を展開してない事もご理解頂けると思います。
そして前置きが長くなりましたが、以上の事を裏付ける新しいプランが開始されました。
ガラケーからの乗り換え等に打って付けです。
しかも通話をメインとする方向けですので『10分かけ放題付き』か『かけ放題付き』のいづれかからお選び頂けます。
この様なプランを打ち出してるくらいですので、当然申し込み時に店舗、もしくはキャリア側(STNet)が高額で無駄にデータ容量の大きなプランに誘う訳がありません。
もちろん途中で基本料金が高くなる事もありません。(※初回のみ3か月ほど逆に安くなるので基の定価に戻る事はあります。)
月々の料金が高いけどショップに行っても安くならないから「こーゆーものか」と諦めていませんか?
当店はお客様に合ったプランを推奨し、無駄に高額の料金をご請求などといった事には絶対にならないと断言致します!
スマホに関する事のご相談は・・
スマホの相談窓口 0896-59-1062
10月は四国中央市「秋まつり」が市内各所で開催されます。
豪華絢爛・勇壮華麗な太鼓台が市内を練り歩き、市内が秋まつり一色に染まります。
かき夫たちの威勢良い熱気と力強い太鼓を一目見ようと、県内外からも多くの見物客で賑わいます。
夜間ライトアップされた太鼓台も、見物客を魅了します。
※下記掲載の主な運行予定表は、9月22日時点のものです。
秋まつり当日に天候等により時間・会場・参加太鼓台など変更する場合もございます。
あらかじめご了承ください。
10月14日
12:30頃 太鼓台ふるさと広場へ入場
13:40頃 かきくらべコンテスト開始
14:30頃 太鼓台退場
【場 所】 ふるさと広場(関川河川敷)
※ 尚、当日会場は大変混雑が予想されます。
路上は駐車禁止です。駐車場は、河川敷北側・南側駐車場をご利用ください。
「かきくらべ」終了後は、太鼓台退場が優先となります。
◆四地区太鼓台統一寄◆
14日 13:00~ 入場
妻鳥・金生・上分・金田、四つの地区の太鼓台が妻鳥地区土地改良区駐車場に集まります。
◆陸幸祭出発式◆
15日の12:10頃、猿田彦を先頭に御神輿が陸幸祭に出発し、そのあと漁協組合前の舞台で
関船の「奉納の歌・年のはじめ」を披露。
川之江町の全太鼓台、関船の宮入りがはじまります。
(寒川地区は10月20日から22日までの3日間、 三島地区・豊岡地区は10月21日から23日までの3日間、開催されます。)
寒川・豊岡地区
10月22日 14:00~ 寒川埋立グラウンド 寒川・豊岡太鼓台統一寄せ
三島地区
10月22日 14 : 00~ 港記念公園 太鼓台統一寄せ
10月23日 17:30~20:00 伊予三島駅前~三島神社 夜太鼓統一運行
近隣の方は四国中央市の秋祭りを堪能してみては如何でしょうか?
各地区ともに夜遅くまでライトアップされた太鼓台が運行されていますのでお仕事の後からでもご覧になれるかも。(詳しくは四国中央市観光協会までお尋ね下さい)
四国中央市にお越しの際は是非、当店にもお立ち寄りください!
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10月4日の土曜日、9時〜12時に川之江高校を会場として未来を担う高校生が中心となり、防災を考え行動する訓練を開催。
はしご車に搭乗、その他の防災体験ブースの設置など一般参加もできるイベントです。
9時にサイレンが鳴りますので、ご注意を。
入場無料で素敵な景品がもらえるかも!
訓練の目的は、災害が起こった時に自分の身の安全を確保し避難行動ができるようにすること。
想定としては、南海トラフを震源とする震度7の地震が発生し市内各地で火災や家屋倒壊及び、断水が生じているといった内容です。
・避難訓練
・避難所体験(避難所受付)
・はしご車搭乗体験
・車両展示(消防車・警察車両)
・災害応急救護訓練
・防災体験
・煙体験・消火体験
・防災グッズ体験・紹介コーナー
・学防ッチャ(楽しみながら防災について学べるゲームです!)
・啓発コーナー
南海トラフの発生確率が改訂されました。
駐車場はふれあい交流センター(〒799-0101 市内川之江町4069-1)をご利用ください。
主催:四国中央市 防災まちづくり推進課
TEL:0896-28-6934
当日お時間がある方はこの機会に防災訓練を受けてみては如何でしょう?
スマホの事なら・・
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携帯業界に住む我々には一般的だったが故に、これまで特に触れなかった事柄が、同じご質問を繰り返し頂く中で多くのお客様が大きな誤解をされている事が判明しました。
今更ですがこの場で詳しくご説明する事と致します。
是非、最後までお読みください。
タイトルにあります通り、これまで当店は一度も『頭金』というものを設けたことがありません。
他店でご説明を聞いてこられた方が「さっき行った店舗では頭金が2万円と言ってたのだけどココも同じよね?」と機種代金を確認する行為は日常茶飯事ですが毎回「いえ。当店は頭金を頂いておりません。」とだけ返答してました。
しかしながら最近になって『頭金』の意味を多くのお客様がキチンとご理解されていない事を知りました。
そこで、少し長くなりますがこの『頭金』の有無が如何に重要なのかを説明し総務省が注意喚起を行った記事と併せてご紹介致します。
ーー以下本文ーー
総務省は9月5日、携帯電話端末の販売価格に関する注意喚起を実施した。スマートフォンなどの携帯電話端末の購入を検討している消費者に対し、店舗によって販売価格が異なる事実や、業界特有の商慣習である「頭金」について十分に理解し、支払総額をよく確認した上で契約するよう呼びかけた。
携帯電話端末は、携帯電話事業者が直接運営する直営店やオンラインショップ、あるいは事業者から委託を受けた販売代理店が運営するキャリアショップ、そして家電量販店などで購入できる。同じ携帯電話事業者の回線契約を伴う端末であれば、どの店舗で購入しても価格は同じだと誤解されているようだが、実際は違う。
ここで、販売代理店における価格設定の仕組みを整理してみよう。代理店が設定する端末販売価格は、主に2つの要素で構成される。1つは、携帯電話事業者から代理店へ端末を卸す際の「端末卸価格」。そしてもう1つが、代理店が自身の利益や経費などを賄うために上乗せする「利益相当額」だ。
最終的な端末販売価格は「端末卸価格+利益相当額」で決まる。この代理店が上乗せする額が店舗によって異なる。それゆえに同じ機種、同じキャリアの端末であっても、例えばA店とB店では販売価格に数万円の差が生じるというのだ。
今回の注意喚起で特に注視・理解すべきは頭金という言葉の存在だ。頭金と聞くと、住宅ローンや自動車ローンなどで、総額の一部を契約時に現金で支払い、残額を分割で支払う形態を想像するだろう。この場合、頭金を多く支払えば、その後のローン残高は減る。しかし、携帯電話販売においては、頭金という名の追加料金にすぎない。
販売代理店で端末を分割払いで購入する際、その多くは携帯電話事業者が提供する割賦払い契約を利用することになる。この時、携帯電話事業者は分割払いが可能な上限額、すなわち「割賦上限額」を設定している。これは多くの場合、事業者のオンラインショップなどで販売されている直販価格と同額だ。
どういうことなのか、具体的な金額を例に挙げ、カラクリを見ていこう。
審査を伴う分割払いによる端末購入時には、携帯電話事業者があらかじめ設定した割賦上限額を上限にローン契約を組むことになる。例えば、先述の割賦上限額が10万円の端末があったとする。ある販売代理店がこの端末に2万円を上乗せして12万円で販売する場合、その差額の2万円を頭金という名目で消費者に請求する。この場合、消費者の支払総額は、携帯電話事業者に分割で支払う10万円と、頭金の2万円を合計した12万円となる。
つまり、端末の購入においては、住宅ローンや自動車ローンなどの割賦販売でいう頭金と違い、消費者が頭金を支払っても割賦払い額は減らないのだ。
ただ、日本国内の全店舗が頭金を設定しているわけではなく、追加頭金0円を掲げる店舗も見かける。
とはいえ、頭金という名の追加料金というカラクリを知らない消費者は、例えば販売店員から「頭金がたった数万円ですよ。この端末、購入しませんか?」という甘い誘い言葉を掛けられても、よく情報を得て整理し、吟味してから購入を検討しよう。消費者が、頭金という言葉のイメージに惑わされ、本来支払う必要のない可能性のある追加料金を支払い、結果的に損をする必要はないのだ。
総務省では、「こうした携帯電話端末の価格の構造や、店舗ごとに端末販売価格が異なるという事実を認識していないことに起因するトラブル(例:購入した端末の支払総額を認識していなかったケース、「頭金」がある店舗とない店舗があることを認識していなかったケース)が発生しています」とし、消費者に注意を呼びかけている。
複雑な割引内容を考えるのが面倒なら、中古端末などの買い取り・販売の専門店を利用するのもアリだ。今使っている端末を査定して買い取ってもらい、その代金を利用して新しい端末を購入する手もある。
つまり、複雑な割引サービスを利用しなくても、買い取り・販売の専門店を頼り、新しい端末を一括で購入する際に中古端末の買取額を利用すれば、新しい端末をお得に入手することも可能だ。端末を初期化したり、査定を待ったり……と、この方法も「負担が少なく楽だ」とは断言できないが、携帯電話販売店やキャリアショップへ行き、審査をクリアできるかどうかも分からない、複雑なプログラムを組むよりは、中古端末の買取額を頼って新端末を買う方が確実かつ単純に考えられるはずだ。
ーー記事抜粋ーー
如何でしょうか?ご理解いただけましたか?
記事にも書かれてました通り販売店舗が独自に設けた追加料金に過ぎません。
ですので『頭金』を多く支払ったからといえ端末代金からは1円も引かれませんから支払う総額はそのまま変わりません。
但し誤解をして頂きたくはないのですが当店は頭金を設定している店舗を非難している訳ではありません。
大勢のスタッフを雇用して高額の家賃を支払っている店舗は多く、それらを今後も運営していくには、それ相応の費用が必要で大幅に目減りしたであろう現在のキャリアからの手数料だけでは経営が困難という現状は我々も知っています。
『頭金』を支払ってもそれに見合ったサービスが受けられ、結果お客様が満足されれば問題は無いと思います。
しかし『頭金』を支払った挙句、多くの設定手数料を請求されたり不要なオプションを契約させられたりといった事例も少なくありません。
当店の反省点としましては『頭金0』=『喜んで頂けている』と勘違いしてたところにあります。
多くのお客様が「頭金が0円だから月々の支払いが大きい」と誤解されてるとは思ってもみませんでした。。。
再度、申し上げますが・・
それはすなわちお客様から正規の端末代金以外は一切、頂いていない事を意味します。(設定手数料などは別途必要です。)
そして文中にもありましたが当店はスマホの買取も可能です。なので当店のみで全て完結する為、色んな店舗を周る必要もありません。
スマホの購入は是非、当店で!
ご来店をお待ちしております。
スマホの相談窓口 0896-59-1062
個人的にはiPhone 17シリーズと一緒に発表されたのに「名前に17ってついてないの?」という疑問から始まりますが・・
ナンバリング外のモデルということは、Appleにとって重要なモデルとなるハズです。
カラーバリエーションは、スペースブラック/クラウドホワイト/ライトゴールド/スカイブルーの4色。
いずれも彩度は控えめ、スペースブラック以外はほぼ白って感じの淡さです。
価格はちょうど、iPhone17とiPhone17 Proのあいだの価格帯の様です。
厚み5.6mmの極薄さにもかかわらず、Appleのバッテリー駆動時間の公称値はビデオ再生で最大27時間。
iPhone17の最大30時間よりも少なくなっていますが、実はiPhone16 Plusとビデオ再生時間は同じなんです。
チップには、新しいA19 Pro(2つの高性能コア+4つの高効率コア)を搭載。iPhone17 Pro / Pro Maxと同じチップ名ですが、GPUのコア数がAirは5コア、Proは6コアと違いがあります。
演算能力は、iPhone16 Proに採用されているA18 ProチップのピークGPU演算力と比較して、最大3倍。AI処理に向いているということで、Apple Intelligenceにばっちり合わせたチューニングです。
ディスプレイは、6.5インチのSuper Retina XDRディスプレイを採用し、最大120HzのProMotionにも対応。
また、フレームには80%再生チタニウムをつかったグレード5チタンを採用。頑丈さと軽さを併せ持ったチタンは、iPhone Airの素材にピッタリですね。
ちなみにiPhone17とiPhone17 Proは、フレームにアルミを採用しています。
最新モデルかつチタン採用なのは、iPhone Airのみ。さらに、17/17 Proは6.3インチなので、ディスプレイサイズもiPhone Airが一番広い!
カメラは、iPhone 16から採用された高速読み出し可能なセンサー、48MP Fusinonカメラシステムが続投。
カメラレンズは1つしかありませんが、26mm相当の広角撮影(28MPと48MPの超高解像度対応)と、52mm相当の望遠撮影(12MP)の2種を搭載。デジタルズームは最大10倍。
ビデオ撮影は、最大60fpsの4Kドルビービジョンに対応。シネマティックモード、空間ビデオ撮影は非搭載。iPhone 17よりも機能が少なく、シングルカメラの宿命といったところ。
インカメラは、18MPのセンターフレームフロントカメラ。正方形の画像センサーを新採用し、縦撮影でも横撮影でも高い画質をキープ。
iPhone Airは、処理性能は上位クラスですが、その他の細々したハードウェア面でコストを削減することで従来の「Plus」の位置に落ち着いた、一風変わった端末と言えそうです。
また、今回登場した4モデルでは唯一、モバイルデータ通信モデムである「C1X」チップを搭載している点にも注目。
「C1X」はアップル自社開発のモデムで、同社は「iPhoneで最も電力効率のいいモデム」としています。「薄型化でバッテリーサイズを大きくできない」という制約に対して「自社開発チップで省電力性を高めて、バッテリー駆動時間を稼ぐ」というのが、アップルの示した対処法なのだと思われます。
スペックを整理すると、iPhone Airはアンバランスとも言える尖った個性を持つ端末です。高い処理性能の一方で、カメラやスピーカーなど他モデルに劣る部分もあるため、ややニッチな端末という印象でした。
ただ、iPhoneで写真撮影やスピーカーでの再生をあまりしない人にとっては問題ないと思います。
それ以上に、薄さや軽さに魅力を感じる人にとって、iPhone Airは有力な選択肢になるはずです。
iPhone Airをお買い求めの際は是非、当店をご利用下さい(^^)v
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Proモデルの構成は変わらずiPhone 17 Pro(6.3インチ)とiPhone 17 Pro Max(6.9インチ)という構成です。
ストレージ容量
☆iPhone 17 Proが 265GB、512GB、1TB。
☆iPhone 17 Pro Maxが 265GB、512GB、1TB、2TBとなっています。
Pro Maxだけ2TBまで選べますよ。
カラーバリエーションはシルバー/コズミックオレンジ/ディープブルーの全3色。
メリハリのある色合いで新色のコズミックオレンジ、ディープブルーは目を引きますね。
見た目からして「新しいもの」がビンビン伝わりますが、その新しさが納得できる変更点多数です。細かな変更は星の数ほどありますが、注目すべき5つのポイントをまとめました。
パッと見でわかるように、デザインが新設計されました。
カメラバンプはより巨大なカメラバーになり、端末上部を覆っています。また、ボディ素材は以前のチタニウムから、鍛造の強化アルミニウム製のユニボディに変更。
前面は前モデルの3倍の耐擦傷性能になったCeramic Shield2でコーティング。背面もCeramic Shieldでコーティングすることで、耐亀裂性能は上がっているとのこと。
ちなみに重量は昨年モデルより6〜7gほど重くなっていますので要注意。
チップは新しい「A19 Pro」チップを搭載。
6コアCPUは2つの高性能コアと4つの高効率コアで構成、GPUはAI処理を効率化するNeural Acceleratorを搭載した6コアGPUとなっています。A19よりGPUコアが1つ多いのがポイントです。
このチップの進化と後述する放熱構造の変更によって、iPhone 16 Proよりも最大40%高いパフォーマンスを維持できるようになっているとのこと。
メモリもiPhone17より多く積んでいるようなので、ベンチマークでのスコア差はもちろん。重いアプリでの体験、Apple Intelligenceでの挙動などもちょっと変わってくるのでは?
今回搭載されたテクノロジーの目玉!と言ったら大げさですが、冷却・排熱機構がリニューアルされました。
噂にも登っていた「ベイパーチャンバー」式の冷却システムを採用。
これは金属の内部に封入された液体が、熱で気体へ→冷やされて液体へを繰り返すことで、効率的に熱を伝えるもの。特徴的なカメラバー形状、そして鍛造の強化アルミニウム素材で効率よく熱を伝えて放熱するように設計されているそうです。
ベイパーチャンバー機能自体はAndroidのハイエンドモデルでもすでに採用されていますが、iPhoneでの採用はこれが初。
実際重い処理をしてみないと真価はわかりませんが、かなり熱を入れて発表していたので、長時間撮影での停止などは起こりにくくなっていそうですねー(日本の暑い夏に対応できるか?は謎です…)
バッテリー駆動時間がめちゃくちゃ伸びています!
ビデオ再生時間は、iPhone 17 Proでは最大33時間、iPhone 17 Pro Maxでは最大39時間。共に前世代よりも6時間も伸びています。スゴイ!
また、iPhone 17同様に有線での充電速度も高速化していて、40Wのアダプタを使うことで、20分で最大50%まで充電できます。これはUSB充電器選びの指標にもなりますね。もう40W以上がマストな時代です!
というわけで、悲願だった3眼カメラすべての48MP化が達成されました!
カメラの構成は…
・メインカメラ(48MP Fusionメイン):24mm/f1.78/48MP/第2世代のセンサーシフト光学式手ぶれ補正/48mm、2倍の光学ズーム対応(12MPでの撮影)
・超広角カメラ(48MP Fusion超広角):13mm/f2.2/48M
・望遠カメラ(48MP Fusion望遠):100mm(4倍)/f2.8/48MP/3Dセンサーシフト光学式手ぶれ補正/200mm、8倍の光学ズーム対応(12MPでの撮影)
となっています。光学8倍も嬉しいし(iPhone17と同じく12MPのクロップズームですが)デジタルズームも最大40倍までグーーーーーンと寄れます。センサー自体も前モデルより56%大きくなったそうなので、暗所性能もさらに良くなっていそうな予感。
早く撮ってみたい! もうコンデジ不要です。
加えてフロントカメラもiPhone17と同様、「18MPセンターフレームフロントカメラ」になっています。詳しくはiPhone17での紹介をどうぞ。
iPhone17、iPhone17 Pro、iPhone17 Pro Max、すべてのモデルに共通するリニューアルとして、今回からSIMカードトレイが無くなり、eSIMのみになりました。
物理的なSIMカードを利用しているiPhoneからの乗り換えは、eSIMに変更する必要がありますので詳しくは店頭でお尋ねください!
iPhone17 Pro / Pro Maxをお買い求めの際は是非、当店をご利用下さい(^^)v
次回は注目のiPhone Airをご紹介致します。
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いよいよ発売されますiPhone17シリーズ
今回はシリーズの中からiPhone17についてポイントを絞ってご紹介します。
ベースモデルとなるiPhone17のカラーバリエーションはラベンダー/セージ/ミストブルー/ホワイト/ブラックの全5色。全体的に淡い色合いになっています。
ストレージ内容は256GBと512GBの2種類。
見た目はiPhone16のそっくりさんですが、よーく見ると変わっているポイントや、目に見えないですが変わっているところがあります。
その中で、今回注目してほしいポイントは4つに絞られまます。
画面サイズは6.1インチから6.3インチへ。ベゼルが細くなったことで、ちょっぴり大型化されています。また、Proシリーズと同じくProMotionに対応したので、常時表示や最大120Hzのヌルヌルなスクロールにも対応。画面の明るさも3,000nitと明るくなりました。
画面の保護コーティングの「Ceramic Shield」が「Ceramic Shield2」にアップデートされ、耐傷性能が3倍になったので、より画面は傷つきにくくなっています。
SoCは「A19」チップに進化しました。
6コアCPUは2つの高性能コアと4つの高効率コアで構成。GPUはNeural Acceleratorを搭載した5コアGPUとなって、 AI処理系が強化させています。
実力は実際にベンチマークが出てみないとわかりませんが、アップルいわくiPhone16から20%高速、iPhone15からは80%も高速になっているそうです。
チップの進化(バッテリー容量も上がっているはず)により、電力効率アップ。ビデオ再生時間は最大30時間。iPhone16から8時間も伸びています。すごい!
また、有線での高速充電の速度がさらに早くなりました!
40Wのアダプタを使うことで、20分で最大50%まで充電できます。これなら夜に充電忘れても、身支度の間になんとかなりますね。
カメラは2眼構成。
インカメラと超広角カメラ構成でどちらもセンサーは48MPになりました。昨年のiPhone16では超広角カメラが12MPでしたので、かなりの高画質化が期待できますね。
フロントカメラは「18MPセンターフレームフロントカメラ」へとかなり進化。
センサーは12MPから18MPに向上し、写真やビデオ通話のセンターフレーム(被写体を中央に捉える)に対応。手ぶれ補正も効きます。
また、センサーが正方形になったことで、画角がさらに広がっています。
おかげで、iPhoneを横持ちでも縦持ちでも好きな比率で撮影できるとのこと。さらに被写体によって、AIが比率を自動で調整してくれる機能もあるそうですよ。
セルフィーする人にとって、このカメラだけで選ぶ理由になるかも?
どうですか?欲しくなりましたよね?
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次回はiPhone17Pro/17Pro Maxをご紹介致します。
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まだまだ暑い日が続いてますが、今年もいもたきの時期が始まりました。
9月1日(月)〜10月6日(月)開催
四国中央市土居町で毎年行われている地元特産の「伊予美人」が主役の絶品いもたき。
関川河川敷で開催される30年続く「土居のいもたき」
河川敷に並べられたテントの下には、270席が用意されており、雨でも安心して楽しむことができます。
みんなで集まって、ワイワイと秋の美味しい時間を過ごしてみては如何でしょう?
「土居のいもたき」は、鶏がらを当日3時間煮込んだ醤油ベースのダシが絶品。
そこに、鶏肉やネギ、豆腐など約10種類の具が入り、さらに旨味が増します。
イカゲソが入るのも特徴。
主役の里いもは、地元産の新鮮な「伊予美人」が使われており、コクのある特製ダシとの相性抜群。
色が白く大粒の「伊予美人」は、毎朝皮をむき、当時茹でて用意されたもの。
ねっとりと口の中で広がる里いもの味が堪能できます。
支払いは現金のみ。一人前2,000円で、三人前から予約可能。
(完全予約制 ※2日前までにご予約ください)
場所:愛媛県四国中央市関川河川敷特設会場
時間:17時〜21時
予約は、電話・Instagram・Facebookより可
電話:0896-74-0880 / 0896-75-6900
また、大好評の「土居の鶏そば」もおすすめです。
土居のいもたきのダシを使った、いもたきの旨味がギュッと詰まったラーメンです。
自家製チャーシューも絶品。
秋の夜長を美しい月を眺めながら旬の里芋を味わい、愛媛県の秋には欠かせない伝統的な行事を堪能してみては如何ですか?
四国中央市にお越しの際には是非、当店にもお立ち寄りください!
お待ちしております(^^)v
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